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プーケット移民局でリエントリーパーミットを取得

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 どうもグローバル賃金研究所のテムジンです。 ようやくコロナが落ち着いてきました。 そしてそれにともなって各国の入国規制が緩和してきています。 僕たちも7月に日本に一時帰国することにしました。 そこで子供たちのED -VISAのリエントリーパーミットを取得してきました。 イミグレーションに学校休んで子供本人が行く必要があると面倒ですが、 結論から言うと 親が代理で申請、取得 することが出来ました。 必要なものは、 ①パスポート(ED -VISA取得済) ② 申請用紙(TM8) ③パスポートのコピー(ID、ビザ、入国スタンプ) ④出入国カード(TM6)のコピー ⑤写真(4cm×6cm) ⑥申請料 シングル 1000baht  マルチプル 3800baht 申請場所は、90日レポートを申請する場所と同じ1階にある部屋です。 所要時間は約5分と一瞬で終了しました。 これならED -VISAを取得、パスポートを受け取った時についでにリエントリーパーミットを申請してもいいかなと思いました。

初めて海外移住するのにおすすめの都市は?

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 どうもグローバル賃金研究所のテムジンです。 昨年僕たちは物価が安く、自然が豊富で子供の教育環境が整っているプーケットに移住しました。 プーケット移住をして満足しています。 けれども海外生活を経験したことない方に、まず移住先としておすすめするのはバンコクです。 バンコクは日本人が移住するハードルがとにかく低いです。特に僕たちと同じように子供の教育移住が目的であればなおさらです。 バンコクへの移住をおすすめする理由 ①日本人が多い ②治安が良い ③仏教国である ④時差が2時間 ⑤直行便で約6時間 ⑥国際都市である ⑦生活が便利 ①日本人が多い やはり1番の理由は日本人が多いことです。日本人が多いので日系のスーパーや日本食レストランなどが多数あり、基本的に日本の物で手に入らない物はないです。 また困ったことがあると日本語で調べたり、日本人に助けてもらったりすることが出来ます。僕たちは移住した時はまったく英語で会話出来なかったので日本語で相談できるのは、本当に助かりました。 銀行口座の開設やら、運転免許証の取得やら、なんでも日本語の情報が揃っています。 初めて賃貸契約をしたときも、タイ語を話せる日本人の方に偶然出会って助けていただきました。オーナーさんはタイ語オンリーの方だったので入居時期や必要な家具などの意思疎通が出来たのは本当に助かりました。 そして今、 一番バンコクにして良かったと思っている理由 は子供の日本語の習得です。 バンコクのインターナショナルスクールには、日本人の生徒がたくさんいます。そのほとんどがバンコク駐在員家族の子供たちです。 たまに他国からスライドしてくる方もいますが、日本から直接駐在になる方が多いです。 そのためみんな日本語のほうが圧倒的に英語より上手です。学校の中では英語で話しますが、放課後遊ぶ時や旅行に一緒に行く時は日本語で遊びます。 僕たちの子供は5歳3歳1歳でバンコクに来ましたが、日本人の子供たちと遊んでいたため日本語の方がいまだに得意です。親は関西弁ですが、子供同士では標準語でしゃべってます。 (もちろん英語も上手です。フォニックスを徹底的に習っているため発音もキレイです。) プーケットに来て感じたことは、プーケットに日本人はほとんどいないので日本語を話す機会がまったくないということです。 たまに日本人と遊ぶ機会があっても、プー...

憧れのプーケットでFIRE 生活コストはどれくらい?

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 どうもグローバル賃金研究所のテムジンです。 プーケットに引っ越してもうすぐ9ヶ月経とうとしています。 バンコクで生活していた時よりも快適に感じています。さらに生活にかかるコストも大幅に削減できています。 今のところプーケット移住は成功といったところでしょうか。 昨年末、バンコクに住む友人がプーケットに遊びに来てくれました。 そこでプーケットでのおおよその生活費を話したところ、想像以上に安かったらしく、特に学費が安いので数年以内にプーケットでFIREをすることも選択肢としてありかもという話になりました。 今回はその時に話した生活コストについてまとめてみよう思います。前提は4人家族(夫、妻、子供2人)です。 ①住居費 富裕層に人気なのはバンタオビーチのあるラグーナ地区や南のラワイ地区です。おしゃれな地域ですが、すべてにおいて値段が高いので資産10億円以上の超富裕層でない限りおすすめしないです。 おすすめは、プーケットタウンの辺りか、カトー地区です。ここはプーケットの中心に位置し、地元人たちも多く住んでおり、テスコ、ビックC、セントラル系のデパートなどがあり便利です。そして住居やレストランなどが基本的に安いです。 こんな物件がありました。近くにセントラルがあり便利です。 僕の住んでいるコンドも160m2の2ベットルームが25000バーツ(約87500円)で賃貸に出ています。 60m2の2ベットルームであれば9000バーツで借りられますが、さすがにそれは狭いのでおすすめしないです。 25000バーツの予算である程度のところには住めると思います。 ②学費 子育て世代にとって1番の出費は学費ではないでしょうか。 バンコクに住んでいた頃、インターナショナルスクールや日本人学校に通わす学費が高くて日本に帰国する方々をたくさんみてきました。 もちろんプーケットでもインターの学費はそこそこ高いです。安くても一人あたり年間約30万バーツ(約100万円)ぐらいは必要になります。高いとこだとその2倍以上はします。 ところがここプーケットでは、Kajonkietグループが格安で英語の私立学校(EP School)を運営しています。 教育水準は高いようで英語とタイ語を学ぶのであれば十分です。プーケットのタイ人富裕層も子弟をここに通わせているようです。 プーケットタウンから車で10分程度...

プーケットの陸運局で自動車税(車検)の支払い

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 どうもグローバル賃金研究所のテムジンです。 本日はプーケットで初めて自動車税の支払いに行ってきました。 期限が2022年の2月15日なので、約1ヶ月前の更新になります。 この自動車税の支払いは期限日90日前から可能とのことです。 必要書類は ①車両登録証(タビアンロット) ②自賠責保険証 ③車検証明書(7年目以降) ①車両登録証は車の購入時にディーラーさんに車両登録後に貰いました。 バイクはグリーンで、車はブルーのノートです。 ②自賠責保険証、いわゆる強制保険ですがどこで購入するか分からなかったので、とりあえずプーケットの陸運局に行ってみました。 自動車税の支払いは3番庁舎で、免許の更新は4番庁舎とのこと。 3番庁舎に向かうと紫の小さな建物があり、そこで自賠責保険の販売をしていました。 5分程度待ち600バーツ支払うことで保険証を手に入れることが出来ました。 3番庁舎の中に入り右手の受付で整理券を貰い、待つこと10分窓口に呼ばれました。 そして1480バーツ支払い、自動車税納付済を証明するステッカーを受け取りました。 今回テムジンの車5年目の更新なので、③車検証明書は必要ありませんでした。 7年目以降の更新の場合はこれが必要になります。 ただ、陸運局にも車検工場らしき建物があったので、必要であればここで検査を受けられそうです。 街中でも車検をする工場があるみたいで、その目印が、 この黄色の歯車みたいものだそうです。 1年間の車の維持費である自動車税と強制保険が2080バーツ、約7000円というのはかなり安いと感じました。

プーケットのインターナショナルスクール情報

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 どうもグローバル賃金研究所のテムジンです。 プーケットに移住してきてはや8ヶ月が経とうとしています。 移住前に視察した時の記事はこちら↓ プーケットインターナショナルスクール 実際に子供をインターナショナルスクールに通わせてみて、また友人から話を聞いたりして、だいぶプーケットのインターナショナルスクールの特徴が分かってきましたので簡単に報告しようと思います。 大まかに学費の高い順に並べてみました。 ①  British International School Phuket (BISP) ②  UWC Thailand International School (UWC) ③  Head Start International School ④  Kajonkiet International School (KIS) ⑤  BCIS Phuket International School (BCIS) ⑥  Oak Meadow International School ① BISP 1996年に設立されたプーケットの名門インターです。キャンパスは東京ドーム4個分と広大です。 プーケットに住む富裕層の子弟が多く通学しています。誕生日会はホテルを貸し切ったり、ヨットで船上パーティーしたりと豪華です。 カリキュラムはIBを採用しています。施設やアクティビティが充実しており、アフタースクールアクティビティは他校の生徒も参加可能です。 プーケットのほぼ中心に位置しており、どこからでも通学しやすい場所だと思います。 ② UWC 2009年に設立されたUWCグループのプーケット校です。 ここもプーケットの富裕層の子弟が通学しています。コロナ禍で経営危機に陥り、寄付金を募ったところ一人で5億円以上程寄付した方がいました。 勉学だけでなく、スポーツにも力を入れており東京オリンピックに出場した生徒もいます。 プーケットの北に位置しており、ラワイやシャロンなどプーケットの南部地域からの通学は大変です。 ③ Head Start 2005年に設立、もともとはアットホームな小さな学校でしたが、生徒が増えたこともあり新校舎を建設し規模が大きくなりました。 ロシア語を選択出来ることから、ロシア人の子供が多いです。 施設は充実していますが、生徒数が多いのでその分狭く感じるかもしれませ...

長期的志向と短期的志向

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 どうもグローバル賃金研究所のテムジンです。 テムジンは若い頃に考え方を大きく変えました。 この考え方を変えたことに今、大きく感謝しています。 子供の頃のテムジンは、 目の前にニンジンをぶらさげられると飛びついていました。 普段、宿題とかお手伝いとか全くしなかったですが、 おやつやお小遣いでつられると喜んでやってました。 親によく言われました。 テムジンはお金でつることができるから扱いやすいと。 みなさんも思い当たる節はありませんか? 少し大きくなってから目の前のお金をケチってあとで大損することがよくありました。 例えば、 バイクの盗難保険に入らず、結局バイクを盗まれてなんの保証もなかったり、 安い車のタイヤを買ってすぐにパンクして事故ったり。 いわゆる安物買いの銭失いというやつです。 友人にテムジンは、 目の前の10円を拾おうとして、その先落ちている1万円を見失うタイプと言われていました。 そうなんです。 完全に 短期的志向 だったんです。物事を判断する時間軸が超短期でした。 目先の利益にばっかり考えが集中していたのです。 1年後2年後、ましてや5年後10年後のことなど想像すら出来ず、 一瞬で簡単に楽ちんに儲かることにが大事でした。 宝くじ、競馬、パチンコ、デイトレードに夢中になっていました。 しかも救えないことにこれで成功して、大金持ちになれるとまで思っていました、、、 そんなテムジンに友人の天才くんが成功する人の特徴を教えてくれました。 目の前の短期的な利益より、将来の長期的な利益を優先。 節約して余ったお金を投資に回す。 投資したものが実るまで忍耐強く待ち続ける。 物事を 長期的志向 で考えるということです。 その中でもびっくりするアドバイスがありました。 会社のためにがむしゃらに働かない。 テムジンはがむしゃらに働いて、出世してお金持ちになるつもりでいました。 天才くんが説明するには、 会社は給料をくれるだけで、会社に人生を捧げてもお金持ちにはしてくれない。 テムジンのことをお金持ちにしてくれるのは、私自身というのです。 今思うとこのアドバイスがすごく良かったです。 確かに会社の利益のために全エネルギーと時間を費やしても、わずかに給料が増えるだけです。 会社の人間関係に疲弊したり、社内政治に心血を注いだりと価値のないこと、やらなくてもいいことに疲れ...

キャピタリスト(資本主義者)とソーシャリスト(社会主義者)

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 どうもグローバル賃金研究所のテムジンです。 日本ではあまり政治や社会的な話ってしたことなかったです。 けれども日本人以外の友人とは、結構真剣に社会問題や思想の話になることがあります。 例えば、 なんで日本人は鯨を食べるんだ!! とか。 そんなこと考えたこともないし、子供の頃給食で食べた以来全然食べてもいないし、知り合ってすぐにそんな質問されても困ります。 適当に答えようものなら、ものすごい勢いで反論が返ってきます。 あまりの早口に、テムジンはまったく聞き取れていないのにお構いなしです。 こっちが呆然としていると勝ち誇ったように満足して去っていきます。 一方的な展開に唖然としながらも、日本の諺をつぶやきます。 負けるが勝ち、、 金持ち喧嘩せず。 さてさて、鯨の論争はあまり興味がないのでどうでもいいのですが、 結構知的な外国人と話すと、 私はソーシャリスト(社会主義者)です!  って、なんて自分はすごいんだみたいな感じでいわれることがあります。 日本風に言うと、完全にドヤ顔です。 社会主義者であることは素晴らしいということを力説されます。 テムジンは社会主義という言葉について考えたことがなかったので、具体的に何をしているのかつっこんで聞いてみます。 ところがほとんどの自称ソーシャリストは自分では何もしていないのです。 どうやら政府がお金を教育や福祉などに使うことを支持しているようです。そのためには、税金は高い方がいいのです。 そしてお金持ちはもっと税金をたくさん払って、(ソーシャリストたちのために)政府がお金をばら撒く必要があるといいます。 日本にいるときはたくさん税金を払っていたので、テムジンはソーシャリストだったのかと聞くと、テムジンはソーシャリストじゃないと言われました。 株式投資をしている人間はキャピタリスト(資本主義者)だと言うのです。 なるほど、それを聞いて少し分かりました。 投資をする人はキャピタリストで、 (政府のお金や他人のお金も含めて)贅沢をする人はソーシャリストというようです。 もう少し言い換えると、 資本主義者はお金を未来のために使う(投資) 社会主義者はお金を現在のために使う(娯楽) ということでした。 テムジンは若い頃、稼いだお金はほぼすべて投資に回してきました。そして極貧生活をしていました。 その一方で友人は、稼いだお金で高級車や...

【グローバル賃金への道】ホテル&旅行業界編

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 どうもグローバル賃金研究所のテムジンです。 プーケットは7月になるとワクチン接種済みの旅行者が海外から隔離なしで入国出来るようになります。 現状人気のないのホテルやビーチも7月以降は徐々に賑わい始めるのでしょう。 現状5⭐️ホテルもお客さんがいないので格安料金で泊まれます。そのうえまるで、 プライベートホテル、 プライベートレストラン、 プライベートプール の状態です。 こんな事は人生で今だけしかないので、積極的にホテルに宿泊しています。 いつも忙しい宿泊客も今だけはのんびりしているため、いろんな出会いがありました。 その中でもドイツ人と中国人夫婦との出会いは印象的でした。 ご主人はロベルト(仮名)子供は二人ランラン(仮名)とロン(仮名)。 4月、バンコクでコロナ感染者が急増して子供の学校がオンライン授業になってから、プーケットに疎開してきて、そこから5⭐️ホテルにずっと滞在しているとのこと。 ふと疑問に思いロベルトに質問してみました。 テムジン:ところで仕事はどうしてるんだい? ロベルト:コロナの間はどこで仕事してもいいんだ。 どこでも働ける職種、ロケーションフリーの仕事とはいったい何なんだろう? 詳しく聞いてみると、Agodaの本社で働いていて世界中の幹部クラスのスタッフの管理業務をしているとのこと。 見た目は同い年ぐらいに見えましたが、まだ若干36歳。若いです。 ロベルトはいわゆる グローバル人材 です。 どうすればグローバル企業にグローバル人材として勤められるのか、彼の経験を教えて貰いました。 ロベルトはもともとは弁護士になろうと思っていました。 ところが17歳の時に南米のチリという国に交換留学生として行き、あまりの文化の違いにショックを受け、自分の中の価値観が大きく変化します。 そしてその経験を元にもっともっと世界のことを知りたくなったようです。 世界のことをよく知るためにはまずは 英語 を学ばなければと、イギリスの大学でホテルサービスを専攻しました。 卒業後はその専門性を活かしてヒルトン系列に就職します。 彼はここでの経験が重要だったと強調していました。職場から、 ブラジルに行けと言われればブラジルに行き、 ドバイに行けと言われればドバイに行き、 モルディブに行けと言われればモルディブに行き、 そしてそれらの地でさまざまな国の文化の違いを学びま...

船に乗らずシュノーケリングが出来る【アマリプーケット】

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 どうもグローバル賃金研究所のテムジンです。 テムジンは船酔いが凄いです。 昨年アイランドホッピングに3度挑戦しました。 その度にめまい、吐き気で島に滞在中ずっとベンチの上に倒れていました。 シュノーケリングポイントでも気持ちが悪過ぎて、魚や珊瑚を観る余裕はありません。 楽しいというか、もう半分以上修行、苦行です。 酔い止めを飲んで行ったシミラン諸島も、シュノーケリングをする前に島に降ろしてもらい、ビーチの砂浜の上でふらふらしてました。 微かに波打ち際の水が綺麗だったことを覚えているぐらいです。 もう二度とシュノーケリングには挑戦しないと心に固く誓ったことを友人に話したところ、 パトンにある アマリプーケット というホテルの桟橋からシュノーケリングが出来るという情報を教えてもらいました。 早速、アマリプーケットに行ってみましたので報告します。 コロナの影響もあり宿泊客は4組だけとのことで、もっともいい部屋にアップグレードしてもらいました。 荷物を部屋に置いて、教えてもらった桟橋を探します。 すぐにみつかりましたが、ロビーからは10分程歩く必要があります。 遊歩道をヤドカリさんと一緒に桟橋に向かって歩きます。 橋の上から海面を見ると水が透き通っていて、魚がよく見えます。 これはすごい! 期待を胸に桟橋から海にダイブすると、 黄色と黒のしましまの魚が逃げるどころが近寄ってきます。 他にも青色、オレンジなど美しい魚が珊瑚やイソギンチャクの間を泳いでいます。 船酔いしながら行ったシュノーケリングポイントよりも断然魚がたくさんいます。 船酔いがなく元気だからそう感じたのでしょうか? いや違うと思います、事実たくさんの魚が無邪気に僕たちの周りで遊んでいました。 次の日はパンを持って桟橋に行きました。 子供たちが餌をやって、大勢の魚が取り合いしているのを海底からみるのは、 水族館では味わえない光景でした。 ここは船酔いをする方には絶対におすすめです。 子供たちも大変気に入って、 プーケットに引っ越してきて良かったと言い出しました。 それまでバンコクの方がいいと言い続けていた一番下の子は、子供ができたらプーケットに住んでプーケットの学校にいれるつもりみたいです。 夕日も早朝の景色もきれいでした。 アイランドホッピングに行かずにシュノーケリングが出来るアマリプーケットは今まで...

マリオットホテルのメルリンビーチ

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 どうもグローバル賃金研究所のテムジンです。 友人が口を揃えておすすめしてくれるパトンにあるマリオットホテルに宿泊してみました。 タイ国内旅行者も海外からの旅行者もプーケットに来るのが難しい状況なので宿泊客はほとんどいません。 ホテルのスタッフはフレンドリーで、 プーケットに住んでるのか? マリオットを選んでくれてありがとう などなど世間話をしました。 テムジンは拙い英語しか話せないですが会話をするのは嬉しいです。 お部屋はバスタブが付いており豪華です。 プールには子供用のプールやスライダーもあります。 子どもたちはビーチが大好きなので、到着後すぐにビーチ行きました。 真ん中の子はイケメン大好きなので、BISに通う年下のイケメン男子がいたので、すぐに友達になっていました。 英語がはなせるっていいなぁ。 ビーチは入江になっているため波はほとんどなく、また岩場があるので魚やヤドカリがたくさんいました。 ↑ヤドカリの家族会議です。 子供は大興奮です。 テムジンも大興奮です。 結局は日が暮れるまでずっとビーチで遊んでいました。 水もシミラン島と同じぐらい透き通っていました。 メルリンビーチ、 ここは最高のビーチです。